明け方の自動販売機

旅行のこととか、ゲームのこととか、日常の雑多なこととか

マスクなんて嫌いだけども

昔からマスクをするのは嫌いなんだけれども

息はしにくいし

頭はすぐにぼぉーとしてくるし

いいことなんてないんだけれども

どうしてもマスクをしないといけない時だってたまにはやってくる

 

 

病院にお見舞いに行くなんてことはあまりないけれど

ごく稀にはあるし

そのようなレアケースを探さなくとも1年に1回くらいは

風邪気味の時がやってくる

本当に酷いならばうつさないように家で安静にすべきであるが

そうは言っても食事は作らなくてはならないし

そうしたら買い物にだっていかなければならない

マスクもなしに咳き込んでいるのはマナー違反かな

なんて思うと生きるためにはマスクをせねばなるまい

 

 最近はよいマスクもあって着け心地も違うそうなのだが

結局は消耗品だと思うとなかなか踏み出せずに

安いものですませてしまう

それがいけないのかもしれないが高いお金をマスクに払うぐらいだったら

よい薬を買った方がよいだろうと思ってしまう

 

まあマスクが嫌いだったところで損をする機会はいまのところあまりないし

全くつけられないわけではないからいざとなったら

着けるんでしょう

とりあえずは健康第一で頑張っていきたい

それでマスクなって用なしの人生を歩んでいきたい

そんな3月12日