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明け方の自動販売機

旅行のこととか、ゲームのこととか、日常の雑多なこととか

窓と時間感覚

たまに窓のない部屋で作業なんかすることがあるのだけれど

びっくりするほど時が早く過ぎていく

さっきまで朝だと思ったらもうお昼ご飯だし

お昼を食べたと思ったらとうに日がくれている

 

たぶん同じ作業を外の光を浴びながらやると

「お昼ご飯はまだなの??」とか

「早く帰る時間にならないか」とか思ってるんだろう

たかが窓されど窓

 

ただあまり健康的でないとは自分でも思う

実現は難しいとはいえ日が昇ったら起きてくれたら寝る

そんな生活がよいのだと思う

夜ずっと起きていたところで余計なことばかり考えてしまいますし

それに比べれは窓なしで時間感覚を狂わせるなんて

飛行機で時差のあるところに行くのでもなければ言語道断だ

 

蛍光灯と日光とどちらも部屋を照らすけれど

思ってる以上に2つは異なっているのだろう

具体的にはもっと詳しい人に譲るとして

それゆえ蛍光灯ばかりでなくてたまには日光に照らされたいものだ

 

だんだん自分でも収集が付かなくなってきたから

今日はここのところでおしまい

しばらく忙しいから更新できないかもしれませんが

別にやめようと考えているわけではないのでよろしくです